【ポケモンGO】pokemon whereが使えない現状の対策法



おやおや。

すぐ回復するかと

思っていましたが。

未だに

「pokemonwhere」も

「POKEVISION」も

復旧しないですね。

 

ポケモンGOの開発元の

ナイアンティックから

アクセスを禁じられ

対策されたみたいですね。

 

探索ツール側は、

このまま諦めるのかは

不明ですが。

 

 

 

 

 

 

 

■探索ツールに対する私個人の意見

 

 

以前このブログでも

ちらっと言いましたが、

私は探索ツールは

あまり好きじゃありません。

このゲームの楽しみ方として

間違ってる気がします。

どこにポケモンがいるか調べ、

そこを目指すというのは

ちょっと違う気がする。

これは、

自分の足で

「こっちかな?いやこっち?」

と歩きまわりながら

ポケモンを探すゲームですから、

ピンポイントで

わかっちゃったら・・・ねー。

情報を元に

ポケモンの巣を訪れても、

結局はそこでウロウロと

ポケモンを探して歩く。

これがこのゲームの

醍醐味だと思う。

 

 

ただ!!

 

前提としてポケモンGOの

元々の機能の「あしあと」が

あっての話。

あれが無くて、

「近くのポケモン」のリスト

だけで探すのは無理ゲーすぎる。

何度もチャレンジしてますが、

一向に出会えない。

今日もミニリュウがリストに出て

ひたすら歩きまわりましたが、

全然出会えず消えていきました。

さすがにやる気なくす。

どれぐらいの距離にいるのか、

ざっくりでも教えてくれないと

探す方向も定められず、

タイムオーバーで消えていく。

 

さすがにその辺で

ポケモンGOしてる人に、

「ミニリュウ見ませんでした?」

みたいな聞き込みするわけにも

いかないので、

(そんな恥ずかしいことできないw)

探索ツールに頼るしかないのが現状。

 

早く、あしあと機能をよろしく!



▲目次にもどる

 

 

 

 

 

■pokemon whereが使えない現状の対策

 

 

pokemon whereが表示されない。

POKEVISIONが表示されない。

 

不具合ではなく、

意図的に表示されないように

対策されてしまった今。

どうするのか?

 

実は他にもアプリはあるのです。

しかも現在も機能してる。

ということで、

そっちを使いましょう。

 

では紹介していきますね。

 



▲目次にもどる

 

 

 

 

 

■探索ツール  P-GO Search」

 

 

「pokemon where」同様に

どこにポケモンがいるのか

何時にそのポケモンが

消えるのかまで

しっかりわかります。

 

消える時間はそのポケモンを

タップすると表示されます。

 

また、

日本製のアプリなので、

地図は日本語で表示され

建物名もしっかり

書いてあるので

非常に分かりやすいです。

 

ただ、

このアプリはアンドロイドしか

ありません。

私はiPhoneユーザーです・・・。

 

大丈夫!

iPhoneユーザーでも使えます。

 

このツール、

アプリだけでなくプラウザでも

使えるのです。

Safariで見れます。

 

「P-GO Search」

 

↑このリンクで見てみてください。

 

比較的使いやすく便利です。



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■探索ツール◆ GO MAP」

 


こちらは、

簡単に言うと

「目撃情報掲示板」

みたいなもの。

 

例えば、

私が近所の駅前で

ピカチュウに出会ったら、

その情報を地図上に

記載するのです。

(先日実際に会いましたが

 逃がしてしまいました…。)

 

 

赤いビックリマークで

表示された

いろんな人が投稿した

情報を元に、

どこにポケモンがいるか

見つけるわけです。

 

これはあくまで

目撃情報なので、

悪意を持って嘘の情報を

載せることも可能です。

 

なので、

他の人はその情報が

嘘だった場合、

ガセだと警告することが

可能です。

 

その辺を見て、

どこにポケモンがいるか判断します。

 

 

ただ、

これには大事な情報が抜けてます。

「時間」です。

何時の目撃情報なの?

というのがない。

ポケモンは時間でいなくなります。

その辺を

このアプリの開発者は

知らないのでしょうか??

ポケモンGOやってない人が

作ったのかな〜?

 

時間が経てばいなくなっちゃうから

その情報を元に、

探しに行っても、

いないかもしれない。

そしてそれがガセなのかどうかは

判断がつかない・・・。

 

ただ、

ポケモンの巣を探すのには

有効かもしれませんね。

同様のポケモンで

いろんな人が同じとこで

目撃情報を上げれば、

巣かもしれないという

憶測はたてられます。



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■探索ツールの今後

 

 

おそらくですが、

イタチごっこです。

 

探索ツールを開発する側と、

それを阻止する

ナイアンティック。

 

その繰り返し。

新しいツールが出ては

対策を打たれ、

また出ては打たれの

繰り返しですね。

 

世の中の

コンピュータウイルスと

その対策ソフトの

構図と一緒です。

 

実は今現在、

「P-GO Search」も

メンテナンス中となってます。

どうやら調べたところ、

こちらもナイアンティックに

対策されたようですね。

 

次は何がでるかな〜。

いっそのこと、

探索ツール作ってる人たちと

協力して、

足跡の開発すればいいのに…

 

足跡じゃなくてもいい。

例えば方位磁針とか

ダウジングマシンとか

みたい機能を作って、

ポケモンのいる方向がわかるとか。

 

その辺うまく作ってくれないと

満足にポケモンも探せないです。

 


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