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【UFOキャッチャー】散財してリゼロ レムとラムのフィギュアをGET


仕事が忙しい。。。

ここ最近は家にも日付変わってからしか帰ってない。まあ、しょーがないのですが。今日も土曜日ですが仕事でした。

 

そんな中最近の私の楽しみはYouTubeでとある動画を見ること。

それは・・・。

クソ転売ヤーこと「つるなか」さんの動画です。UFOキャッチャーなどのゲーセンのプライズ品を獲得して転売して稼ぐというもの。景品が取れるさまというのは見てても気持ちいいですし、「つるなか」さんの会話も見てて面白いw

 

UFOキャッチャーは父親が好きで昔はよく一緒にゲーセンに行ってました。むかーしね。UFOキャッチャーなんてもう何年触ってないだろう?10年ぐらいやってないかな。昔はしょーもない景品(このキャラ何??みたいなの)しかありませんでしたが、今はアニメのフィギュアとかぬいぐるみとかいろいろありますよね。とても原価800円以内とは思えないレベルで。(ゲーセンのプライズ品は業界団体で800円以内にしようという自主規制があるんですよ。高価なもの扱うと風営法に引っかかるので。)

 

で、動画を見てたらなんだかUFOキャッチャーがやりたくなってきたわけですよ。ということで今日の会社帰り(といっても既に21時でしたが)に近くのショッピングモールのゲームセンターに行ってきました♪

 

よーしストレス発散にいっぱい取るぞ〜〜〜!

 

 

 

 

・・・それから1時間。

 

 

 

 

 

使用した金額・・・。

 

 

 

 

 

なんと・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

14,300円

 

 

 

すご!!(笑)

 

パチンコ・スロットよりも飲み込むスピードはえーーーーw

両替して百円をチャリチャリを繰り返してたらあっという間にお金がなくなってったwこれは凄いw

そして下手っ!!マジで下手くそ。全然思ったとこにアームを下せない。クソ転売ヤーのつるなかさんは上手い!凄いわ。思ったとこにアームを持っていけてるもん。あのスキルあってこその転売ヤーだね。普通にやったらただのカモだ。ま、だからUFOキャッチャーやゲーセンのプライズは商売として成り立ってるんだけど。

 

で、肝心の獲得品はというと。

 

 

 

レムとラムのフィギュア、ゴジータ、ルフィ

 

 

 

こんなもん。

レムとラムのフリフリ衣装の可愛いフィギュアと、映画ドラゴンボールブロリーのゴジータのフィギュア。更に、ワンピースのバウンドマンのルフィのフィギュア。1個当たり3000円強といった感じ。ゲーセンの狙い通りの価格なんじゃないかな。おそらくこれぐらい使って取ってほしいなーという価格帯だと思う。まさしくちょうどよいカモw

でも、まあ下手過ぎて感覚的には半分ぐらいムダな動作させてたと思うから(空振り)、普通にそこそこうまくやれてれば今回の半値ぐらいで取れたかも。それを思うとやっぱ世の中の転売ヤーさんは凄いね。立派なスキルだわ。

 

散財しておいてなんですが、10年ぶりぐらいにUFOキャッチャーやって熱くなれて楽しかったから、まあいいかな。金使ったけどストレス発散になった。やっぱあの景品が倒れて落ちてきてGETする瞬間は気持ちがいいね。楽しかったし今後もたまに行こうかな。流石に今回みたいなお金の使い方はしないけどw






【クイズ動画】ガンダムクイズをリニューアルしました(新パーツクイズ)


ガンダムクイズをYouTubeにアップしております。ガンダムシリーズに登場する機体の一部分の画像から何の機体か当てるクイズです。「パーツクイズ」という感じでアップしてました。

 

ただ・・・。

 

自分でも「ん〜」と、イマイチ納得せずに作ってました。そしたら当然なのですが、高評価も頂いているもののそれ以上に低評価が・・・。当たり前ですね。自分もイマイチだなーと思っているんだから。パーツクイズといいながら画像にはいろんな部分映っててパーツじゃないし・・・。

 

そんな中、最近画像の切り抜きで遊びだし、前回の記事でも書きましたがアニメのタイトル文字から一文字切り抜いたアニメクイズ動画なんかを作ってました。そこで思ったのが、「あ、画像切り抜いて機体の一部分だけ見せればもっといいクイズになる!」。

 

ということで作ってみました‼

 

 

 

 

 

 

「新パーツクイズ」どうでしょう?

自分では前より良くなったと思っており個人的には気に入っているのですが。視聴者の方に評価してもらい暫く様子を見たいと思います(・ω・)ノ

 

ただ、私の「ガンダムクイズ」ってアップしてもジワジワと視聴が伸びていく感じで、ある程度の再生数が付くのに凄く時間がかかるんですよね〜(苦笑)

 

気に入ってるからとりあえずもう1個ぐらい作るかなー。

でもアニメタイトルの文字を切り抜くより機体の一部を切り抜くのって結構手間で面倒なんですよねー(笑)あといい感じに機体が映っているワンショットを探すのも意外と手間w

何気にタイトルクイズ(一文字クイズ)は作成してるアニメクイズの中でも作るのが凄く簡単な部類だったりするwアニメタイトルロゴのシーンもOP中にあるので探す手間も全くありませんしw

 

 

あとこれは余談なんですが。

ガンダムクイズもそうですし、アニメクイズもそうですが。よく皆さん全問正解できますよね。凄いな。自分は当たり前ながら作り手なので答えを知っているのですが、いざ出される側に回ったとしたらおそらく全問正解は厳しい。大好きな「日常系アニメ」を題材したものならそれなりに自信ありますがそれ以外はちょっと。。。

視聴者の方の中にはサクッと全問正解を度々される方が、しかも複数名いらっしゃるのでほんと毎回驚かされます。凄い!






アニメクイズ動画をアップして1年経過(ブラウジング機能の大切さを感じる今日この頃)


初めてアニメクイズ動画をアップしたのが2018年5月6日。1年が経ちました。このGWは1周年ということで毎日アニメクイズ動画をアップしております!(この後がネタ切れになりそうで不安ではある。。。)

 

1年でチャンネル登録者も150人を超えることができました。皆さんありがとうございます!(感謝♪感謝♪)最初の頃は上げても上げても再生数が殆どつかず、チャンネル登録者もずっと0人でした。「これはモチベーションもって上げるの大変だぞ!世の中のユーチューバーはスゲーな!」と思ったものです。初めてチャンネル登録者が付き0から1になったときは嬉しかったですw最近ではアニメのタイトルロゴから1文字だけを切り出しクイズにした動画がなかなか高評価を頂いております。良かった良かった。やはり作った動画に高評価を頂けるのは嬉しいです♪承認欲求というやつですねw高評価やコメントは動画をアップし続ける原動力になります。ほんとありがたいです♪

 

 

 

 

ここ最近は再生数四桁越えの動画もそこそこ出てきました♪(うん万、うん百万と再生されてる動画ってすごいね。実際にアップするとほんとその凄さに気づかされる。)ただ、未だによくわからないのが再生数のノビ。同じ系統のクイズでもアップした後すぐにグンっと再生数が伸びるものや、悲しくも全然伸びないものがあります。何が違うのでしょうか??

 

 

YouTubeで再生数が伸びる仕組み

 

トラフィックソース(どうやってその動画にたどり着いたのか)を見ると、明らかに多いのが「YouTube検索」と「ブラウジング機能」の2つですね。「YouTube検索」はその名の通りYouTube内で検索ワードを打ち、表示されたところからアクセスされるというものです。私の動画でいうとやはり『アニメクイズ』というワードでのアクセスが多いです。ただ、私の動画は殆どがアニメクイズです。『アニメクイズ』と検索するとみーんな表示されそうなもんですが、表示されない私の動画は多数あります。というよりも私なんかより他にアニメクイズを上げている方の動画の方がいっぱい表示されます。当たり前ですが。私の何倍も皆さんクオリティ高いので!というか他の皆さんのアニメクイズが楽しくて自分もアップしてみたくなり始めたので二番煎じどころか百番煎じぐらいなのでw

 

さて、話を戻し私の動画だけで考えた場合、なぜ『アニメクイズ』というワードで出てくる動画と出てこない動画があるのでしょうか?それはおそらく再生数が大きく関わってきているのではないかと思います。再生数が多い動画の方が人気が高いということになるので検索したら表示されるわけです。

 

となると・・・。

 

 

再生数が伸びる

 ↓

検索されると表示されるようになる

 

 

ですね。

では、グンと急加速する理由ではあれどそもそもスタート地点が再生数がある程度伸びた後ということになります。

 

ということは、つまりは急加速する前の最初のきっかけはもう一個の方「ブラウジング機能」になるのでしょう。

 

 

ブラウジング機能を活かそう

 

ブラウンジング機能とは、YouTubeのトップ画面にあなたへのおすすめですよーって表示される機能です。皆さんもYouTube見てると自分がよく見るチャンネルの動画や似た系統の動画がトップにおすすめとして出てくると思います。あれです。

私は最初、一度見たことがあるチャンネルが出てくるのかーと持っていましたが、上記でも言ったように似た系統の動画も出てきます。「同じような動画を見ている人はこんなのも見てますよー」って紹介されていると思うのですけど、それだけの条件で選んでいるようにも感じません。他にも条件がありそう。

ということで、自分の動画の中で再生数が伸びているものとそうでないものの違いを比較したところ、「アナリティスク」の項目で気になったのが、「視聴者維持率」です。これは全体の何割を再生していますか?というもの。再生をして最後の最後まで再生仕手いただければ100%です。半分再生して「もういいや」と見るのを止めたら50%です。この「視聴者維持率」が高いほど、「ブラウンジング機能」および「YouTube検索」での再生数が多いのです。

「視聴者維持率」が高いというのは当たり前ですが、視聴者の方が退屈せず楽しんで見ている動画ということになります。つまらないと途中で見るの止めますので。

 

つまりは・・・

 

 

動画をアップする

 ↓

面白く最後まで見てもらえる

 ↓

視聴者維持率が高くなる

 ↓

YouTubeが面白い動画と判断する

 ↓

ブラウジング機能でオススメする

 ↓

再生数が伸びる

 ↓

検索に表示される代表動画になる

 ↓

更に再生数が伸びる

 

 

こういう仕組みなんでしょう。

 

なので「視聴者維持率」というのは重要な指標だと思います。

それを感じてから動画もなるべくダラダラと長く作らず、テンポを気にするようにしております。(いや、未だに私の動画はテンポが悪いと思っていますが・・・。)

なるべく工夫していろんな方に見てもらえるよう頑張ります!




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